横浜美術館
(ヨコハマビジュツカン)
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国際的な港町、横浜にふさわしい美術館として、開港以来の近・現代美術を幅広く鑑賞していただけるほか、年間を通して魅力的な企画展を数多く開催しています。横浜の街が育んできた歴史と、発展し続けるMM21地区の息吹を感じながら、横浜美術館でぜひ充実した時間をお過ごし下さい。
展示会情報
没後110年日本画の革命児 今村紫紅
4月
25日
(土)
- ー
6月
28日
(日)
- 休館日
- 木曜(4/30、5/7開館)
- 内容
- 明治末から大正初期に活躍した今村紫紅(1880–1916)の42年ぶり、かつ公立美術館では初の大回顧展
コレクション展「みる風景、かんがえる風景」
4月
25日
(土)
- ー
6月
28日
(日)
- 休館日
- 木曜(4/30、5/7開館)
- 内容
- 19世紀から21世紀にいたる多様な風景表現を紹介。「ハイライト」コーナーでは、横浜美術館の珠玉の所蔵作品を厳選して紹介
[アーティストとひらく] 鎌田友介展:ある想像力、ふたつの土地
4月
25日
(土)
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6月
28日
(日)
- 休館日
- 木曜(4/30、5/7開館)
- 内容
- 鎌田友介は、国内外の日本の家屋をリサーチし、その歴史や背景を独自の視点で読み解く作品を発表してきた。本展では、横浜の三溪園の創設者・原三溪に着目し、横浜、岐阜、ソウルで行った独自の調査をもとに、新作インスタレーションを発表


