横浜市民ギャラリーあざみ野
(ヨコハマシミンギャラリーアザミノ)
PRポイント
横浜市民ギャラリーあざみ野は、さまざまなジャンルのアーティストが行っている表現活動に目を向け、現在進行形のアートを紹介し、創造性溢れる表現活動を幅広く育み、人と人とが交流する市民と創造活動の「出会いの場」をつくることを目的としています。展示室やアトリエを市民利用の場として提供するほか、企画展や、多彩なアトリエ講座、レクチャーなどを企画・実施しています。
展示会情報
フェローアートギャラリー Vol.57 風香展
12月
21日
(日)
- ー
3月
8日
(日)
- 休館日
- 2/23
- 内容
- 奈良にある「たんぽぽの家アートセンターHANA」で創作活動に取り組む風香による絵画を紹介
ショーケースギャラリー 濱田晋展
1月
10日
(土)
- ー
3月
15日
(日)
- 休館日
- 2/23
- 内容
- 思考実践プロジェクト【 HAMADA ARCHITECTS™ 】を中心に館内の様々な場所に作品を展示
Gallery in the Lobby まるい、ながい、おおきい、ちいさい、いろいろな規格のフィルムとカメラ【1Fエントランスロビー】
2月
28日
(土)
- ー
3月
22日
(日)
- 休館日
- 2/23・3/23
- 内容
- Gallery in the Lobbyは、当館に収蔵する横浜市所蔵カメラ・写真コレクションに気軽に親しんでいただくために、年4回テーマをもうけてエントランスロビーでご紹介する小展示です。今年度最終回は、フィルムの種類をテーマにした展示を行います。 1880年代にフィルムが市販されるようになってから、撮影の用途を拡げたり、取りやすさを追求するために、様々なかたちや大きさのフィルムが作られてきました。その中には120年以上にわたって親しまれ現在でも入手可能な規格もあれば、短期間流行したものの、無くなってしまった規格もあります。本展ではカメラの発展と歩を合わせて作られてきた多彩なフォルムと、それぞれのフィルム用のカメラを展示します。 _____【横浜市所蔵カメラ・写真コレクションとは】横浜は日本における写真発祥の地の一つとして、近年日本の写真映像文化の発展に大きく貢献したと言われています。横浜市ではこうした歴史を踏まえ、映像文化都市づくりを進めるため、アメリカのサーマン・F・ネイラー氏が40年にわたって世界各地から収集したカメラ、写真、写真関連アクセサリー、資料及び文献のコレクション約1万件を平成5・6年度に取得しました。横浜市民ギャラリーあざみ野は本コレクションを収集し、保存・活用事業を行っています。
東京綜合写真専門学校 第66回卒業制作展・研究科展
3月
4日
(水)
- ー
3月
9日
(月)
- 休館日
- 無し
- 内容
- 写真、映像表現による多彩な作品を展示。約500点
「水陽・明水会展」「水陽・ION会展」合同展
3月
10日
(火)
- ー
3月
16日
(月)
- 休館日
- 無し
- 内容
- 四季折々の風景や静物を透明水彩で描く作品。約300点
「水陽・青葉会」合同展
3月
17日
(火)
- ー
3月
22日
(日)
- 休館日
- 無し
- 内容
- 四季折々の風景や静物を透明水彩で描く作品。約300点
横浜美術大学 生涯学習公開講座受講者作品展
3月
18日
(水)
- ー
3月
22日
(日)
- 休館日
- 無し
- 内容
- 横浜美術大学生涯学習公開講座受講者の作品展示。約70点
横浜あおば 玉田ガラス工房展
3月
19日
(木)
- ー
3月
22日
(日)
- 休館日
- 無し
- 内容
- 吹きガラス技法で制作した作品の展示。約100点
第14回 横浜画塾展 ~水の力~
3月
24日
(火)
- ー
3月
30日
(月)
- 休館日
- 無し
- 内容
- 水彩(風景、花、人) 塾生2年間の集大成。300点以上


